カテゴリ:芸術( 24 )
Daily healing-2
JAZZはボーカルとピアノを好んで聴きます。
ここ最近のお気に入りアルバムです♪
Stacey KentのThe Boy Next Door、You've Got A Friendは必聴かもです。

明日の夜は渋谷7thfloorにてCHACOさんのソロライブです♪楽しみです♪
→7thfloor

Stacey Kent
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by amanesakamoto | 2007-06-06 23:05 | 芸術
Daily healing-1
ここ最近の癒しアイテムは、
京都月光浴(写真集)と伽羅のお香とこちらのブログ(^^)
この写真集は満月の光だけで撮影されているとのこと。
(満月の光は太陽光の465,000分の1らしい)
京都のお寺/金閣、銀閣、成就院、龍安寺の建築と庭が幻想的におさめられています。
どれも美しく、深いブルーにつつまれています。

京都月光浴/Moonlight Blue Kyoto/石川賢治
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by amanesakamoto | 2007-05-24 12:25 | 芸術
「ゆれる」
「ゆれる」

やはりDVDを買ってしまおう♪
これほどに残る映像は久しぶりです。
ルコントの「列車に乗った男」以来でしょうか。
巧妙な心理描写と映像美が折り重ねられていて、
ゆっくりと強烈に引き込まれる映画でした。
細部まで丁寧につくられています。

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by amanesakamoto | 2007-05-10 22:15 | 芸術
紫牟田和俊 / SHIMUTA kazutoshi
秋山画廊
2006.11.6-11.24
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-7-6
03-3401-9505

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by amanesakamoto | 2006-11-03 23:15 | 芸術
Group5 + more "non verbal" 写真展
親戚TOMOMIちゃんのグループ展です。
お近くに行かれる方は是非。
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Group5 + more "non verbal" 写真展
Gallery Le DECO 3F
2006/9/19(tue) ~ 2006/9/24(sun)
11:00 ~ 19:00 (finalday ~ 17:00)
::東京都渋谷区渋谷3-16-3 ルデコビル

http://nonverbal.exblog.jp/

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by amanesakamoto | 2006-08-30 13:03 | 芸術
NO MUSIC NO LIFE
久しぶりに引っ張りだしてきて聴いてます(^^)♪
やはりこれは名盤ですな。

Bill Evans / Waltz For Debby

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by amanesakamoto | 2006-05-29 22:09 | 芸術
Veggie / 竣工写真

photo by tomomi kozai

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by amanesakamoto | 2006-05-10 16:24 | 芸術
紫牟田 和俊 / LVRFI
  紫牟田 和俊 / LVRFI / グループ展
     〜4月30日(日)※会期中の金、土、日のみ開催
     11:00〜18:00
     Studio ONO  相模原市相模大野3-3-27 5F
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長谷川 繁
紫牟田 和俊
O JUN
野村 和弘
宮嶋 葉一

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by amanesakamoto | 2006-04-10 19:19 | 芸術
PINA BAUSCH
今日は夫と二人でピナ・バウシュの来日20周年記念公演に国立劇場まで行ってきました。

演目は「カフェ・ミュラー」と「春の祭典」
いや〜感動、美しすぎました。
またピナバウシュ本人が出演する舞台は初めてだったので感激もひとしお。
きっとこれから先も強烈に映像として残っていくと思います〜♪感激♪

「カフェ・ミュラー」はピナバウシュの少女時代の記憶の光景を描いたもの。
舞台はどこにでもあるような街角の古びたカフェ。
暗いカフェのなかには照明に照らされた回転ドア(ドア自体が大きな照明装置)とたくさんのテーブル、椅子が配置されてありました。
愛を求め苦しむ人、せわしなく行き交う人、愛を与える人、絶望に陥る人・・・
少女時代の彼女の目に映った大人たちの人間模様やそこで繰り広げられる滑稽な大人の世界を表現したものでした。
そして危機的状況の中でも人は生きなければならないということや、
生きることの意味を問いかけているようでもありました。
こちらは静の舞台♪

25分の休憩の後、
動の舞台「春の祭典」
ステージ全体にスクエアに土を敷き詰めてあって、
その床にダンサー(黄土色のドレス)が伏した状態でスタートしたのですが、
その光景は人が大地から生まれているようでもあり、大地に還っているようでもあり、
美しくも異様なものでした。
そのあとは男女30人を超えるダンサーが土にまみれながら凄まじい迫力で踊っていくというもの。
前列は砂かぶり席状態だったのではないかな。
どの場面を切り取ってもアート作品になるようなすばらしい舞台でした。

ピナバウシュが「春の祭典」で表現したものとは、

  生き物の再生、無慈悲の世界、欲望・・・
  人のいのちはほんのつかの間のできごと・・・
  なんと魅力的なことか・・・

だそうです。
なるほど。

会場ロービーで、ピナバウシュファンとしても有名な楠田絵里子に遭遇しました。
青い原色のドレスを来て、まぶしいほどのオーラを放ってました(^^)
あんなオーラは加藤タキ以来です!

来年も楽しみです。

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by amanesakamoto | 2006-04-08 23:13 | 芸術
ニライカナイからの手紙
ニライカナイからの手紙

久しぶりに優しい気持ちになれる映画を観ました。
沖縄移住を切望する人達の気持ちが少しだけ理解できました。
あと竹富と東京を並べて描写することで、
「東京らしさ」がうまく表現されているような気がしました。
蒼井優の瑞々しい演技は必見です。

★★★★☆
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by amanesakamoto | 2006-01-25 18:10 | 芸術